英語の勉強、独学は非効率:時間をお金で買う方法

ここまでいくつか英語の試験を取り上げてきました。 まだ他にも資格試験がたくさんある英語ですが、 一人で勉強をすることが効率的なのでしょうか? 時間をお金で買うことで、 解決できるところはしてしまいましょう。 独学ではどうしても遠回りになることがあります。 難しい試験であればあるほど、です。 徹底指導で“英語脳”を鍛える【RIZAP イングリッシュ】なら、資格試験取得のための最短距離を並走してくれるだけではなく、 合格後のさらなる飛躍のために確実な武器となる英語力を身につけられます。 資格は必要。 でも、持っているだけではダメですね。 その先の、 資格を得た未来で 英語が使えるかどうか、 が重要です。 RIZAP イングリッシュで、確かな英語力を身につけることができたら、資格試験後の未来も明るいです。 結果を出すために お金で時間を買う と考えたら安い金額です。 自分一人で学習を続けていたら 3年かかるところを、3ヶ月、長くても半年で達成できるとしたら かなり効率的です。 そして、ダイエットなら流石のRIZAPもリバウンドがあるかもしれません。 英語のRIZAPなら資格試験合格してしまえば、それがなくなることはありません。 買った分の時間を有効に使うためにも コーチとしっかり目標を達成してみてください。

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TOEIC Speaking&Writingは本当に役立つのか?

日本国内では確固とした地位を築き上げたTOEICといえば 通常は、TOEIC Listening & Readingテストを意味します。 つまり、聴く力・読む力を測定するテストです。 でも、これって、英語の知識を測定はできるけど 990点満点を取得していても、 英語が話せない人が多くいます。 そこで、TOEIC Speaking&Writingです。 こちらはその名の通り、話す力・書く力を測定する試験となっており、 企業でもじわじわと認知度が高まっています。 先日、VERSANTについても書きましたが、 TOEIC Speaking&Writingの方が、 もともと、世界でも優勢のETSというところが作成したテストということで 資金力もあり、広がりを見せています。 プロモーションもすごいですね。 セミナーなどで記念品を配布することもあるようです。 これだけお金をかけて作っているので精度も高いといえます。 お隣韓国でも大変人気の試験のようです。 この試験のスコアをある程度取得しておくと 企業でも即戦力とみなされ、 使える英語スキルを持つ人材として重宝されます。 まずは、スピーキング140点、ライティング160点を目指しましょう。 どちらも200点満点なので、7割、8割それぞれ取得できると かなりの信頼が得られます。 私が個人的に少し前に受験した時のスコアはこうでした。 …

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TOEICは何点あればいいのか?

猫も杓子もTOEIC。 TOEICができれば、英語ができると思われる時代になってもう長いですね。 本屋に行けばTOEIC書籍が所狭しと詰まった本棚がいくつも幅を利かせています。 TOEICは何点が満点かご存知ですか? また、日本国内での転職・就職には何点あれば十分なのか? そういう私は、990点満点なのですが、 はっきり言って990点ある必要はなく、 国内企業で働く場合は900点で十分です。 900点超えてないと、やはり 英語基礎知識がないと見なされるため 要職は難しいでしょう。 そもそも英語が話せるかどうかの試験ではなく、 英語の最低限の文法を知っていて 基本的な英語を聞いてわかるか、読んで理解できるかを 試す試験なので、 国内企業で働く分には900点レベルでも十分です。 ただ、それ以外の英語スキルを求められる職場では 例えば、外国人と対等にディスカッションをして ビジネス交渉をして、という感じであれば TOEICで測定できるレベルは超えています。 その場合は、資格試験対策で基礎力を蓄えた後 実践的に使える英語のトレーニングを行った方が良いでしょう。

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